RAYS HOMURA 2x9Plus徹底解説|サイズ・価格・カラー・適合まで完全ガイド

RAYS HOMURA 2x9Plusを装着した40系アルファード RAYS

RAYS(レイズ)のプレミアムホイールブランド「HOMURA」の中でも、長く支持されているモデルが**RAYS HOMURA 2x9Plus(ホムラ 2×9プラス)**です。

細身のスポークを組み合わせたメッシュデザインと、大径ホイールらしい存在感が特徴で、セダンだけでなくSUVやミニバンまで幅広い車種のドレスアップ候補になります。

現在の2x9Plusは18インチ・19インチ・20インチ・21インチ・22インチを展開。通常モデルに加え、よりスポーティーな「SPORT EDITION」や限定仕様の「JET BLACK EDITION IV」も登場しています。

この記事では、

  • HOMURA 2x9Plusの特徴
  • サイズ
  • 価格
  • カラー
  • P.C.D.
  • 適合を確認するときの注意点
  • 重量について
  • SPORT EDITIONとの違い
  • JET BLACK EDITION IVとの違い
  • 購入前に確認したいポイント

まで、2026年現在のRAYS公式情報を基に詳しく解説します。

これから購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

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RAYS HOMURA 2x9Plusとは?

HOMURA 2x9Plusは、RAYSが展開するHOMURAシリーズの鋳造1ピースホイールです。

ベースとなったHOMURA 2X9は、複数の細いスポークが交差する独特のメッシュデザインによって人気を獲得してきました。

2x9Plusでは、その基本デザインを継承しながら、

  • HOMURAロゴのマシニング
  • センターキャップ
  • カラー
  • 細部の仕上げ

などをアップデートしています。

RAYS自身も2X9について、トレンドからスタンダードへ変化したモデルとして位置付けており、2x9Plusはそのデザインをさらに成熟させたモデルです。

派手すぎるスポーツホイールではなく、上品さとスポーティーさの両方を求める人に合わせやすいデザインといえるでしょう。


HOMURA 2x9Plusの基本スペック

RAYS HOMURA 2x9Plusを装着したトヨタ ハリアー

2026年現在、RAYS公式サイトに掲載されている主な仕様は次のとおりです。

項目内容
メーカーRAYS
ブランドHOMURA
製品名2x9Plus
サイズ18 / 19 / 20 / 21 / 22インチ
工法鋳造1ピース
21インチリバースリム
穴数5穴
P.C.D.114.3 / 120
安全基準JWL+R スペック1
センターキャップ付属
エアバルブ付属
車種専用パーツセット別売

18インチから22インチまで設定されているため、セダンからSUV、ミニバンまで幅広い車種で候補にできます。

ただし、「インチが合えば装着できる」という意味ではありません。

後述するP.C.D.・リム幅・インセット・ハブ径・ブレーキキャリパークリアランスまで確認する必要があります。


HOMURA 2x9Plus最大の特徴は2×9メッシュデザイン

2x9Plusを選ぶ最大の理由の一つがデザインです。

名前の「2×9」が示すように、細いスポークを組み合わせたメッシュ形状を採用しています。

単純な9本スポークではなく、スポーク同士が複雑に重なるように見えるため、ホイール全体に奥行きが生まれます。

特に19インチ以上ではスポークが長く見え、実際のインチ以上にホイールを大きく感じやすいのも魅力です。

セダンだけでなくSUVやミニバンにも合わせやすい

HOMURAというブランドには、VOLK RACINGのようなモータースポーツ色とは異なり、プレミアム感を重視したデザインがあります。

そのため2x9Plusは、

  • セダン
  • スポーツセダン
  • SUV
  • クロスオーバーSUV
  • ミニバン
  • 輸入車

など幅広い車種に合わせやすいモデルです。

「スポーティーにしたいけれど、レーシングホイールの雰囲気までは求めていない」というユーザーにも選びやすいでしょう。


A.M.T.によるHOMURAロゴもポイント

2x9Plusでは、ホイールフェイスに「HOMURA」の文字が配置されています。

これは単純なステッカーではなく、RAYSの**A.M.T.(Advanced Machining Technology)**によるマシニング加工です。

RAYS公式も、アルミ本来の素材感を見せることで高級感を与える部分として紹介しています。

ホイールを近くから見たときの質感までこだわりたい人にとって、重要なポイントです。


センターキャップも標準装備

2x9Plusにはセンターキャップが付属します。

黒を基調としたレンズの中にRAYSロゴを配置したデザインで、スポーク部分とは異なる質感を与えています。

スポーツホイールにはセンターキャップが別売となる製品もありますが、2x9Plusではホイール全体を完成されたデザインとして見せやすいのが特徴です。


HOMURA 2x9Plusのカラー

RAYS HOMURA 2x9Plusを装着したトヨタ クラウンスポーツ

カラーはサイズや仕様によって異なります。

RAYS公式ページでは現在、主に次のカラーが掲載されています。

サンライトシルバー(ZNK)

18インチ・19インチ・20インチに設定されています。

明るいシルバー系カラーで、複雑なスポーク形状が光によって浮かび上がりやすいのが特徴です。

ブラック系ほど強い印象にならず、HOMURAらしいプレミアム感を生かしたい場合に合わせやすいカラーです。

ホワイト、ブラック、グレー、ブルーなど幅広いボディカラーと組み合わせやすいでしょう。


グロッシーブラック/リムエッジDMC

ブラックを基調にしながらリム部分にアクセントを加えた仕様です。

ホイール全体が引き締まって見えるため、

「純正よりスポーティーにしたい」

「シルバーでは少し落ち着きすぎる」

という場合に候補になります。

サイズによってカラーコードが異なるため、購入時は商品番号まで確認してください。


グレイスシルバー(QNK/HIK)

グレイスシルバーも公式ラインアップに掲載されていますが、2026年9月時点でQNKおよびHIKは一時受注停止中とRAYS公式サイトに記載されています。

在庫品が流通している可能性はありますが、新品を注文する場合は販売店で最新状況を確認してください。


HOMURA 2x9Plusのサイズと価格

RAYS HOMURA 2x9Plusを装着したトヨタ プリウス

2x9Plusは18インチから22インチまで設定されています。

2026年9月時点のRAYS公式価格をインチ別に整理すると、目安は次のとおりです。

インチ主なリム幅税込価格の目安/1本
18インチ7.5J / 8J73,700~74,800円
19インチ7.5J / 8J82,500~84,700円
20インチ8.5J94,600円
21インチ9J115,500円
22インチ9J129,800円

※カラー、仕様、在庫状況などによって異なる場合があります。
※タイヤ代・組付け工賃・ナット・車種専用パーツなどは別途必要になる場合があります。
※価格・設定は変更される可能性があるため、購入前に必ず公式サイトまたは販売店で確認してください。

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18インチのHOMURA 2x9Plus

18インチでは主に7.5Jと8Jが設定されています。

大径化しすぎずHOMURAのメッシュデザインを楽しめるため、

  • 乗り心地も重視したい
  • タイヤ代を抑えたい
  • 過度なインチアップは避けたい

という場合に検討しやすいサイズです。

公式サイズ表ではP.C.D.114.3だけでなくP.C.D.120の設定も確認できます。


19インチのHOMURA 2x9Plus

19インチでは7.5Jと8Jがあり、8Jにはインセット38や45などが設定されています。

18インチよりスポークが長く見えるため、2x9Plusのメッシュデザインをさらに強調できます。

セダンやSUVなどで、

「乗り心地と見た目のバランスを取りながらインチアップしたい」

という場合に候補になりやすいサイズです。


20インチのHOMURA 2x9Plus

20インチは8.5Jが中心です。

インセット38・45、P.C.D.114.3・120など複数設定があり、大型SUVやミニバン、プレミアムセダンなどでも候補になります。

HOMURA 2x9Plusらしい細身のスポークを大きく見せたい場合、20インチは非常に存在感があります。

ただしインチアップするとタイヤの扁平率も変わるため、見た目だけで選ばず、乗り心地やタイヤ価格まで含めて検討しましょう。


21インチのHOMURA 2x9Plus

21インチは9Jで、RAYS公式ではリバースリムとされています。

大きなボディのSUVやミニバンとの組み合わせで、2x9Plusのデザインを最大限に見せやすいサイズです。

公式サイズ表にはP.C.D.120の40系アルファード向け設定や、P.C.D.114.3の設定が掲載されています。


22インチのHOMURA 2x9Plus

RAYS HOMURA 2x9Plusを装着したトヨタ アルファードのサイドビュー

2x9Plusには22インチも用意されています。

非常に大径となるため、大型ミニバンやSUVで強い存在感を出したいユーザー向けです。

ただし22インチ化では、

  • タイヤ価格
  • 乗り心地
  • タイヤ外径
  • フェンダークリアランス
  • 車検適合
  • ブレーキクリアランス

など確認項目も増えます。

見た目だけでサイズを決めず、車両ごとの適合確認を行ってください。


HOMURA 2x9Plusの重量は?

RAYS HOMURA 2x9Plusを装着したトヨタ クラウンスポーツ

「HOMURA 2x9Plus 重量」で調べている人も多いと思います。

注意したいのは、RAYS公式の2x9Plus製品ページには、各サイズの製品重量が掲載されていないことです。

そのため、

「18インチは○kg」

「20インチは○kg」

などと一律に断定することはできません。

同じインチでも、

  • リム幅
  • インセット
  • P.C.D.
  • 製品仕様

によって重量が異なる可能性があります。

また、2x9Plusは鋳造1ピースホイールです。

軽量鍛造ホイールであるVOLK RACINGなどとは設計目的が異なるため、「RAYSだから必ず非常に軽い」と考えるのも適切ではありません。

重量を重視して購入する場合は、検討している具体的なサイズ・品番の実測値を販売店へ確認することをおすすめします。


P.C.D.114.3と120を設定

2x9Plusの公式サイズ表には、主に

5H-P.C.D.114.3

5H-P.C.D.120

が掲載されています。

ただし、P.C.D.が一致するだけでは装着可能とは判断できません。

例えば同じP.C.D.120でも、

  • ハブ径
  • インセット
  • ブレーキ
  • ボルト・ナット形状
  • 車両重量
  • フェンダークリアランス

などが異なります。

「P.C.D.120だからBMWならすべて装着可能」といった判断は避けてください。

RAYS公式でも、一部車両について装着不可の注意事項が掲載されています。


ブレーキキャリパーとの干渉にも注意

社外ホイール選びで見落としやすいのがブレーキキャリパーです。

ホイールサイズ、P.C.D.、インセットが合っていても、スポーク裏側とキャリパーが干渉すれば装着できません。

RAYS公式サイズ表では、

  • WRX STI
  • IS / GS / RC
  • IS-F
  • RC-F
  • SKYLINE
  • FAIRLADY Z
  • GT-R
  • GR YARIS

など、複数のブレーキ仕様についてキャリパークリアランス情報が掲載されています。

ただしRAYS自身も、これらを参考サイズとしており、最終的な装着サイズは販売店への相談を案内しています。


40系アルファードにも設定あり

現行の公式サイズ表では、P.C.D.120仕様の一部サイズに**TOYOTA ALPHARD(40)**の記載があります。

特に21インチ9J +45 P.C.D.120などが掲載されています。

40系アルファード/ヴェルファイアでは30系からP.C.D.などが変更されているため、旧型向けホイールをそのまま流用できるとは限りません。

購入するときは必ず型式・グレードまで含めて確認してください。


シビックタイプR FK8・FL5への設定も確認できる

公式サイズ表では、20×8.5J +45・P.C.D.120の一部仕様に**HONDA CIVIC TYPE R(FK8/FL5)**の記載もあります。

ただしタイヤサイズや使用条件、車両個体差なども関係するため、「記載がある=どの仕様でもそのまま装着可能」という意味ではありません。

購入店で車種・型式・グレードを伝えたうえで確認してください。


HOMURA 2x9Plus SPORT EDITIONとの違い

通常の2x9Plusとは別に、HOMURA 2x9Plus SPORT EDITIONも用意されています。

SPORT EDITIONの基本的なデザインは2x9Plusをベースにしながら、カラーリングによってよりスポーティーに仕上げたモデルです。

カラーは、

セミグロスブラック/RAP(レッドクリア)(B7J)

を採用。

ブラック系ホイールに赤のアクセントを加えることで、通常モデルより走りを意識した印象になります。

サイズは通常モデルと同じく18~22インチを展開しています。

通常版がおすすめの人

  • 高級感を重視したい
  • シルバー系を選びたい
  • プレミアムな雰囲気にしたい
  • 落ち着いたドレスアップが好み

SPORT EDITIONがおすすめの人

  • ブラックホイールが好き
  • スポーティーな外観にしたい
  • 赤いアクセントを入れたい
  • SUVやスポーツ系車種に合わせたい

同じ2×9デザインでもカラーによって印象が大きく変わるため、車のボディカラーとの組み合わせで選ぶとよいでしょう。


JET BLACK EDITION IVも登場

さらにRAYSでは、2x9Plusの限定仕様としてJET BLACK EDITION IVも展開しています。

第四弾となるモデルで、

ブラッククロームコーティング/RAP(Y8J)

を採用しています。

RAYSの特許技術「RAP(RAYS Art Painting)」によるアクセントと専用センターキャップを組み合わせ、通常モデルとは異なる雰囲気に仕上げています。

JET BLACK EDITION IVの公式サイズは18インチ・19インチ・20インチです。

限定感やブラッククローム系の質感を重視するなら、こちらも比較対象になります。


HOMURA 2x9Plusと2x10BDの違い

HOMURAを検討すると、同じシリーズのHOMURA 2x10BDと迷う人も多いでしょう。

2x9PlusはHOMURAの王道ともいえるメッシュデザインを継承し、流行に左右されにくい上品なデザインが特徴です。

一方の2x10BDは、よりエッジを強調した現代的なデザインになっています。

簡単に分けるなら、

2x9Plus2x10BD
デザイン王道メッシュよりシャープ
雰囲気上品・プレミアムスポーティー・モダン
スポーク2×92×10
選び方長く使いやすいデザイン重視個性・立体感重視

となります。

どちらが上というものではなく、車のデザインとの相性で選ぶのがよいでしょう。

RAYS HOMURA 2x10BDの詳細はこちら


HOMURA 2x9Plusの評判・口コミ

HOMURA 2x9Plusは長期間販売されているため、実際の装着例も豊富です。

みんカラでは、2026年9月時点で総合評価が5点満点中4.6点台となっており、複数の車種でレビューが確認できます。

ユーザーレビューでは特に、

  • メッシュデザイン
  • 車両との一体感
  • 高級感
  • ブラック系カラーの存在感
  • SUVへのマッチング

など、外観について評価する投稿が目立ちます。

一方、ホイールの印象は車種・サイズ・カラーによって大きく変わるため、購入前には同じ車種への装着画像を探して確認するとイメージしやすくなります。


HOMURA 2x9Plusを選ぶメリット

1. 流行に左右されにくいデザイン

2x9Plus最大の魅力です。

複雑すぎず単純すぎないメッシュ形状なので、購入後も長期間使いやすいデザインです。


2. 18~22インチまで選べる

大径サイズまで設定されているため、セダンだけでなく大型SUVやミニバンにも対応しやすくなっています。


3. P.C.D.114.3と120を用意

国産車で多い114.3だけでなく120も設定されているため、40系アルファードや一部輸入車などでも候補になります。


4. 通常版以外の選択肢もある

通常モデルに加えて、

  • SPORT EDITION
  • JET BLACK EDITION IV

などが存在します。

同じ2×9デザインを気に入っていても、カラーや雰囲気によって選択肢を変えられます。


購入前に確認したい5つのポイント

HOMURA 2x9Plusを購入するときは、最低でも次の5項目を確認してください。

1. P.C.D.

114.3か120かを確認します。

2. リム幅

7.5J・8J・8.5J・9Jなどがあります。

3. インセット

同じインチでも複数のインセットがあります。

4. ブレーキキャリパー

特に大型キャリパー装着車は要確認です。

5. タイヤサイズ

インチアップする場合は、タイヤ外径を大きく変えないことも重要です。

車種名だけでネット購入するのではなく、型式・年式・グレードまで含めて適合確認することをおすすめします。


HOMURA 2x9Plusはこんな人におすすめ

2x9Plusは、次のような人に向いています。

  • RAYSのホイールが欲しい
  • 上品なメッシュデザインが好き
  • スポーツホイールほどレーシーにしたくない
  • SUVやミニバンを高級感のある外観にしたい
  • 18~22インチから選びたい
  • 長く使えるデザインを探している
  • ブラック系とシルバー系を比較したい

一方で、ホイール重量を最優先する場合は、RAYSの鍛造モデルなども含めて比較した方がよいでしょう。

2x9Plusは軽さだけを追求するホイールではなく、デザイン・サイズ展開・質感を含めて選ぶプレミアム鋳造ホイールと考えると分かりやすいです。


HOMURA 2x9Plusのよくある質問

HOMURA 2x9Plusは鍛造ですか?

いいえ。

RAYS公式では鋳造1ピースホイールとされています。


HOMURA 2x9Plusには何インチがありますか?

18インチ・19インチ・20インチ・21インチ・22インチがあります。


HOMURA 2x9Plusの重量は何kgですか?

RAYS公式製品ページにはサイズごとの重量が掲載されていません。

ネット上の数値を一律に使用せず、購入を検討している具体的な品番について販売店へ確認するのが確実です。


40系アルファードに装着できますか?

公式サイズ表には40系アルファードの記載があるサイズがあります。

ただしグレードや仕様によって条件が異なるため、購入前の適合確認が必要です。


シビックタイプRに装着できますか?

公式サイズ表では20×8.5J +45・P.C.D.120の一部仕様にFK8・FL5の記載があります。

実際に購入するときは車両仕様まで含めて販売店へ確認してください。


グレイスシルバーは購入できますか?

2026年9月現在、RAYS公式サイトではQNKおよびHIKについて一時受注停止中と記載されています。

市場在庫については各販売店で確認してください。


SPORT EDITIONとの違いは?

基本デザインを共有しながら、SPORT EDITIONはセミグロスブラック/RAP(レッドクリア)を採用し、通常モデルよりスポーティーな仕上がりになっています。


まとめ|HOMURA 2x9Plusは王道メッシュを求める人に注目のホイール

RAYS HOMURA 2x9Plusは、長年支持されてきた2X9デザインをベースに、細部をアップデートしたHOMURAの代表的なモデルです。

ポイントをまとめると、

  • 18~22インチを展開
  • 鋳造1ピース
  • JWL+R スペック1
  • P.C.D.114.3/120を設定
  • A.M.T.によるHOMURAロゴ
  • 上品な2×9メッシュデザイン
  • SPORT EDITIONも用意
  • JET BLACK EDITION IVも存在
  • 一部カラーは現在一時受注停止中

となります。

特に、SUV・ミニバン・セダンを上品にドレスアップしたい人にとって検討価値の高いホイールです。

ただし、同じ車種でもグレードやブレーキ仕様によって装着条件は変わります。

最終的にはRAYS公式サイズ表と販売店で適合を確認したうえで選びましょう。

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※この記事は最新の情報を基に作成されています。最新の価格・仕様については、正規販売店にお問い合わせください。

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