ENKEI

ENKEI PF06の重量・サイズとフェイスの違い|ロードスターの選び方も解説

エンケイ PF06(ENKEI PerformanceLine PF06)は、90年代を思わせる6本スポークと段差のあるリムを組み合わせたスポーツホイールです。15〜19インチが設定されていますが、購入時に大切なのはインチだけではありません...
ENKEI

ENKEI NVR5のサイズ・重量とフェイスの違い|17〜19インチを比較

エンケイ NVR5(ENKEI Racing NVR5)は、2本を1組にしたスポークを5組配置するスポーツホイールです。見た目を決める大きな要素は、センターへ向かうコンケイブの形状。Front・Middle・Rear・Deep Rearの4...
WEDS ウェッズ

マッドヴァンス 06のジムニー・シエラ用サイズ|ハイエースとブロンズの選び方

マッドヴァンス 06をジムニー用に探しているなら、最初に分けたいのは軽自動車のジムニーと、普通車のジムニーシエラです。どちらも5穴・P.C.D.139.7ですが、公式の代表サイズはジムニーが16×5.5J +22、シエラが16×6.0J -...
WEDS ウェッズ

マッドヴァンス 08の16インチ4仕様|シエラ・ハイエースと付属品の違い

マッドヴァンス 08の16インチには、ジムニー、ジムニーシエラ、ハイエース、デリカD:5・RAV4などを主な対象とする4つの仕様があります。見た目が同じ08でも、5穴139.7、6穴139.7、5穴114.3に分かれ、幅やハブ径、センターキ...
RAYS

TE37XTのサイズ・価格とリム深さ|ランクル70・ハイエースの選び方

TE37XTを選ぶとき、最初に確かめたいのは16インチか17インチかではなく、車両の穴数とP.C.D.です。同じ16×8J・インセット0でも5H-150と6H-139.7があり、ランクル70用の写真を見て同じ数字の6穴仕様を注文すると、取付...
RAYS

A-LAP-Jの重量4.8kgの条件|ジムニー・シエラ・ノマドと限定仕様の選び方

A-LAP-Jの「4.8kg」は、すべてのサイズに当てはまる数字ではありません。RAYSが公表している条件はインセット+20・ブロンズで、現行サイズ表では16×5.5J・+20・BRに対応します。6Jや限定カラーを選ぶ場合まで、同じ重さとし...
WEDS ウェッズ

レオニス MXの18・17・16インチ選び|カラー・価格と装着時の注意点

レオニス MXを18インチで探すと、同じ「7.0J・+47」でもP.C.D.100と114.3の製品が見つかります。一方、16インチではリム幅やインセットによって選べるカラーが変わります。先に見た目だけを決めると、欲しい色に自分の車用の仕様...
RAYS

レイズ デイトナ M9とM9+の違い|サイズ・車種別仕様とSPEC-M比較

「レイズ デイトナ M9」で探すと、旧M9の装着レビューと現行M9+の商品ページが並びます。9交点メッシュとビードロック風の外周デザインが似ているため、写真だけではどちらの情報か分かりにくいモデルです。さらにM9+ SPEC-Mもあり、色違...
ADVAN Racing(YOKOHAMA)

アドバン ONI2の14・15インチ全仕様比較|GTR・カラー・キャップの選び方

アドバン ONI2の14インチと15インチは、直径だけを変えた同じラインアップではありません。たとえば6.0J+38は、14インチならGTR、15インチならスタンダードです。小径の方が深いフェイス区分になる組み合わせがあるため、「大きい方を...
ADVAN Racing(YOKOHAMA)

アドバン RG4の重量・17インチ選び|18インチとのフェイス・価格比較

アドバン RG4を選ぶとき、写真のコンケイブと、自分の車に使うサイズのフェイスが同じとは限りません。17インチにはスタンダードとGTR、18インチにはスーパーGTRも用意されていますが、太くすれば必ず深いフェイスになるわけではありません。た...