RAYS

RAYS VOLK RACING CE28N-plus SL|最大400g軽量化と通常plusとの違い

RAYSのCE28N-plus SLを調べると、よく目にするのが「通常のCE28N-plusより最大400g軽い」という説明です。ただし、これは「18インチのSLはすべて400g軽い」という意味ではありません。また、同じリム幅でも通常のpl...
RAYS

RAYS CE28N-plusのサイズ・価格・重量|旧CE28Nとの違いと適合の注意点

RAYSのVOLK RACING「CE28N-plus」は、従来のCE28Nが持つ10本スポークの姿を継承しながら、現在のスポーツカーに求められる強度と剛性を見直した鍛造1ピースホイールです。旧型と何が違うのか、17インチや18インチのほか...
RAYS

RAYS VOLK RACING CE28N|8スポークと10スポークの違い・サイズ一覧

RAYSの鍛造ホイール「CE28N」を探していると、14インチの8スポーク、16インチの10スポーク、さらに17インチの中古品まで出てきます。名前は同じでも、8スポークは4穴・P.C.D.100、10スポークの現行掲載品は5穴・P.C.D....
TANABE(SSR)

SSR GTX01のサイズ・重量・コンケイブ|15〜19インチを比較

SSR GTX01を選ぶとき、見落としやすいのがリム幅・インセット・コンケイブの関係です。例えば18インチ9.5Jには、インセット+40・+22・+15という設定があります。同じリム幅でも+40はCVフェイス、+22と+15はSCフェイスを...
BBS

BBS RG-Rの17・18・19インチ|重量・価格と偽物の見分け方

BBS RG-Rは、8本クロススポークのデザインをアルミ鍛造1ピース構造で仕上げた、BBS JAPANのロングセラーホイールです。17・18・19インチを設定し、クラシカルなメッシュデザインを好む人にとって、現在も購入候補となるモデルです。...
ENKEI

ENKEI PF09の重量・サイズ比較|17・18インチとコンケイブの違い

エンケイ PF09は、同じ18×8J・インセット+45でも、P.C.D.が5H114.3ならFフェイス、5H120ならRフェイスという設定があります。ホイール径・リム幅・インセットが同じでも、スポークの落ち込み方が違うのです。PF09はEN...
RAYS

グラムライツ 57CR|SPEC-DとSPEC-Mの違い、18インチ・重量・適合

RAYSのgramLIGHTS 57CR(グラムライツ 57CR)を探すと、通常モデルだけでなく「SPEC-D」「SPEC-M」「Limited」が出てきます。どれも5本スポークですが、カラーだけが違うわけではありません。ローレット加工の有...
ENKEI

ENKEI NT03RRの17インチ9J・Rフェイス・GR86向け3仕様の違い

ENKEI Racing Revolution NT03RRを写真で見て、「あの深いコンケイブを17インチで履けるのか」「GR86用ならtype SSを買えばいいのか」と調べ始めた人は、同じ製品名でも、サイズによってスポークの落ち込み方が異...
ENKEI

ENKEI RS05RRのサイズ・Rフェイス・重量|18・19・20インチの選び方

ENKEI Racing Revolution RS05RR(エンケイのレーシングレボリューション)は、15本の細いフィンと、センターへ落ち込むコンケイブを組み合わせたアルミホイールです。写真で深いRフェイスを気に入っても、実際に選べるフェ...
BBS

BBS RFを徹底解説|重量・17/18インチ・価格・ロードスター適合

BBSの鍛造ホイールの中でも、軽量性と上品なデザインを両立しているモデルがBBS RFです。細身のクロススポークを採用したデザインはスポーツカーだけでなく、セダンやコンパクトスポーツにも合わせやすく、派手すぎない足元を作りたい人にも向いてい...